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治ったと思って試合で投げてみたら、また痛みの繰り返し…
野球肘や野球肩で、肩や肘をケガしがちで悩んでいる選手をお持ちのお父さん、お母さんへ
整形外科の先生さえも「病院のリハビリを10回やるより、この指導を受けた方がいい」と絶賛!
投げ方指導 野球肩や野球肘の痛みをなくして
理想のフォームを身に付ける
投げながら治す個別指導
野球肩や野球肘の痛みをなくして理想のフォームを身に付ける
予約電話野球肘や野球肩の治療問合せメール
野球肩や野球肘の痛みをなくし治療
野球肘・野球肩のこんな症状に悩みを抱えていませんか?
  • 試合で投げると痛みが出てきて、ひどいときは次の日の朝に起きたときにも痛みが…
  • 日常生活の動作で痛みはないけど…「投げると痛い」
  • ノースロー期間をとっていたが…投球を開始したら「投げると痛い」
  • 「半年間」に何度も肩や肘の痛みを繰り返している…
野球肘・野球肩のこんな症状
もしあなたがそのような野球肘・野球肩のお悩みを抱えているなら、ベースボールメディカルセンターに一度、相談してみてはいかがでしょうか?
野球肘・野球肩を改善する専門施設

ベースボールメディカルセンターには野球肘・野球肩の症状で「投げるときのみ痛い!」といった悩みを抱えている選手が多く来院されます。
例えば、整形外科や整体院、鍼灸院に行って治療を受けたのに「投げ始めたら痛い…」、3ヶ月当たり投げるのを休んでいたのに「何で、投げたら痛いの…」といった選手がほとんどです。

では、なぜ整形外科や整体院、鍼灸院では野球肘・野球肩が根本改善しないのか?

その最大の理由は、整形外科のリハビリや整体院などでの治療が、「日常の生活での動作で痛みが出ない状態に整えること」を基準としていることにあります。
これは決して整形外科や整体院での治療が悪いわけではありません。
「野球肘・野球肩」を根本から治すには、
  • 投球フォームのメカニズムや関節の動きの原理原則からの視点で正しく投球フォームを理解する。
  • 故障のないフォームに改善する。
  • 正しいカラダの使い方を身に付ける。
など、野球のパフォーマンス向上に特化した治療、動作改善指導、リハビリ・トレーニングを重視して進めて行くことが必要不可欠です。
ベースボールメディカルセンターでは、野球選手のための「野球肘・野球肩を改善する専門施設」です。

整形外科の先生さえも「病院のリハビリを10回やるより、この指導を受けたほうがいい」と絶賛!
わずか数回で肩や肘の痛みをなくし理想のフォームを身に付ける個別指導…
整形外科の先生さえも絶賛
ベースボールメディカルセンター
の特徴

FOUR REASONS
特徴-1
正しい投げ方で野球肘、野球肩を治します!
カラダの成長と年齢にあったフォーム作り「日常生活動作では痛みはないのに…投げた時のみ痛い」
ベースボールメディカルセンターに来院される中学生から高校生の選手が、「少年野球」で野球肘や野球肩が発症し、長く痛みに苦しんでいる選手の特徴的な症状です。
長期的に痛みが発症している選手は、痛みを我慢して投げ続けている選手もいますし、ノースロー期間を作り「肩と肘」を休ませているのに「投げたら痛い…」という選手がいます。
ベースボールメディカルセンターは野球肘、野球肩の深い悩みを解決するために、投球中の痛みの原因を引き起こしている動作を根本から改善して、野球肘・野球肩を治します。

特徴-2
ベースボールメディカルセンターの「投げながら治す」野球肘・野球肩の考え方!
カラダの成長と年齢にあったフォーム作りベースボールメディカルセンターに新規で来院される選手は、いろんな病院や治療院に行って原因が解決出来ずに、「痛みに対しての悩みが深い小学生から高校生」が多く来院されています。
他の治療院の治療方法を聞くと、「ベットに寝かしてマッサージやストレッチなどを行う」ことがほとんどです。
選手は寝ているために、筋肉の緊張も投球動作とは比べられないくらいに緩んでいます。
投球中に起こる痛みの要因である「力み」は投げ方が原因で起こります。
「張り」は施術で取れても、張りの原因を作る「力み」はベットで寝かして治療している状態では改善出来ません。
投げている時のどのポジションで痛いのか。どの動きに「力み」が出るのか。
痛みを引き起こしている原因動作を根本から改善します。
「投げながら治す」ベースボールメディカルセンターは「関節の原理原則」と「投球動作のメカニズム」に基づき、カラダの使い方を改善して痛みをとる考え方です!

特徴-3
整形外科のドクターからの紹介選手も多く来院してます。
野球肘や野球肩などの故障治療と投げ方や痛み改善整形外科のドクターから、野球肘・野球肩の痛みと診断を受けて、「投げ方が原因で痛みが出ている」と言われた選手はベースボールメディカルセンターに「ドクターの紹介」により多くの選手が訪れています。
中学生や高校生で「手術をした選手」、「痛みのせいでイップス」になっている選手、投げ方が「痛みにより分からなくなって困っている選手」に対して、何が原因でボールを思うように投げれないのかを投球動作のメカニズムの視点より分析して動作の改善に入ります。
手術している高校生のピッチャーも、140キロ近いボールを投げて試合に出て投げています!
多くの選手が動作改善により、痛みなく投げれています!
ベースボールメディカルセンターは「動作改善と故障を同時に解決できる野球専門プロ施設」です!

特徴-4
現状で野球肘・野球肩ではないけど、「正しい投げ方」の習得に多くの選手が来院しています!
野球肘や野球肩にならない正しい投げ方 小学生を持つ選手のお父さんやお母さんが、「選手のためにフォームを教えたいのですが…未経験のために、どう教えてよいか、分からないです…」と言われる保護者様がほとんどです。
ベースボールメディカルセンターに通う選手と保護者様も一緒に投球動作の見方や考え方を学べるので、何回も施設に来院されるうちに、選手と同じように保護者様も動作の見方が上達して行きます。
選手と一緒の目線でフォームが見れることは、選手が自宅で行う練習などもチェックすることも可能です。
ベースボールメディカルセンターに来院される選手と保護者様はとても真剣です。
皆さんと一緒に向上出来る仕組みになっております。


個別指導の流れ
FLOW
野球肘や野球肩などの個別指導
野球肘や野球肩などの個別指導詳しく

ベースボールメディカルセンター
の個別指導を受けた選手の声

VOICE OF THE PLAYER

プロを目標にする小学生、リトルリーグで活躍する中学生、甲子園を目指す高校生など…
これまで3年間で3,600人以上の選手を指導し、感謝の言葉をいただいています。


中1の頃から肩肘が痛くなりだして投げ方が悪いとは思ってなかったんですけど、1回目の指導で痛みが無くなりました。
今では、140kmっていう数字が現実的になりました。

-片岡くん-

中1の頃から肩肘が痛くなりだして、試合の後に靴ひもが結べなかったりしました。投げすぎって思ったこともありました。投げ方が悪いとは思ってなかったんですけど、病院に行って治ったと思って投げ出すとまた痛くなるの繰り返しで…いろんな病院を転々としてっていう状態でした。


野球肩で痛くて投げれない2、3回のフォーム改善で痛くなくなりました! 打たれなくなって中川杯で優勝できました!
-水本くん-

今は小学6年生でピッチャーやってます。チームのエースが故障してしまったので、5年生の終わりに1年ぶりぐらいに試合で投げることになって、投げる機会が全然なかったから今までのフォームも忘れてしまってて、投げ方がおかしかったのか、4イニングぐらいで痛くて投げれなくなりました。


野球肘で痛くて投げれない故障せずに球速が上がる。正しい投げ方で力を伝える。 そういうことをされていると聞いて来ました。

-熊谷くんのお父さん-

息子が4年生のときにある大会で優勝したんです。チーム自体も西宮では1位2位を争うようなチームなんですけど、スピードは遅いけどストライクがよく入るというので息子がピッチ ャーをさせてもらってて。それまではもうほんと我流で、少年野球投手編とか、藤川球児のピッチングバイブルとか、いろんな本をたくさん買ってこうしたほうがいいんちゃうかって…。


野球肘や野球肩の他の選手の感想
推薦の声
VOICE THE RECOMMENDER
日本代表侍ジャパンの選手、現役のプロ野球選手、有名大学野球部の監督といった野球界の有名人や著名人、 さらには、野球肘や野球肩といったスポーツ障害を専門とする整形外科医が推薦!!
西野勇士さんの感想 高校1年のとき初めて相澤さんの指導を受けて、それまで感覚だけで投球してきた僕に、体の機能や投球メカニズムを熱く指導してくれました。
野球日本代表 侍ジャパン 西野勇士 投手
整形外科医山上直樹先生の感想 僕のところに相談に来る選手には相澤さんを紹介しています。病院のリハビリを10回やるより、相澤さんの腱トレの指導を1回受けたほうがいい。
あんしんクリニック
スポーツ障害専門の整形外科医
山上直樹 先生
野球肘や野球肩の他の推薦の声

相澤一幸からのメッセージ
MESSAGE

痛みなく安心して投げれること!!
最高のパフォーマンスを叶えるために!


野球肘や野球肩改善のベースボールメディカルセンターオーナーベースボールメディカルセンターでは「投げた時のみ痛い!」という選手が来院されます。
その90%以上の選手がフォームに原因があることがほとんどです。

・整形外科や整骨院、鍼灸院に行って治療を受けたのに「投げ始めたら痛い…」
・3ヶ月あたり投げるのを休んでいたのに「なぜ、投げたら痛いの…」

などのよくあるキーワードを選手から聞きます。

ではなぜ痛いのか。それは通常の治療院や整形外科のリハビリでは日常の生活での動作で痛みが出ない状態に整えることを目的にしています。投げるために必要な「投球フォームのメカニズムに特化して」トレーニングを重視して進めていない点に原因があるからです。

選手や保護者の方が「痛みが取れれば・・・」というところから来院されます。その悩みを持っている時はパフォーマンスのことなんか考えないのが当然です。しかし、投げることが出来るようになりたい選手の一番の目的は「復帰して最高のパフォーマンスをもう一度したいからです!」

同じ目的を持った選手がベースボールメディカルセンターにたくんさ来られます。最高のパフォーマンスをもう一度出すために!前に進もうとしている選手のサポートをするのがベースボールメディカルセンターです。

ベースボールメディカルセンター
代表 相澤一幸
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